最後まで読んで下さりありがとうございます。



この作品は、新しく旅立つ場面で終わる小説が書きたかったのと



歌番組で東○神起さんの真ん中の人を見て、



アキちゃんに似てる……と彼の事を思い出したからです。



お隣の国だけど、韓国っぽいカッコよさってありますよね。



この作品は、育児の合間を見ながら



自分好みのスタイルで突き通させて貰いました。



うん、こういう語り口調、説明口調な文章大好きだ(〃∇〃)



まだあまり執筆時間は取れませんが



また近々新しい作品をアップ予定なので



その時は覗きに来て貰えたら嬉しいです♪



久々の完結ボタンに手を震わせつつ……それではまた次の作品で!!



2010.2.26

矢口 葵