「これは……っ抑えてンの!わざとなの!」 「へぇ…」 名誉をかけて訴えるけどアリスザカは目を光らせて薄く笑う 「じゃあ…確かめてやるよ(ニヤリ)」 ギャー! アリスザカのエロ心を刺激しただけだった!! 「いい!まな板でいいからっ…練習に、早く練習に行こっ」 私の焦り具合を面白そうに見ていたアリスザカは 満足したのか クスクス笑いながら 「ほら行くぞ」 私の頭にポンと手を置いた