「い・・・いぃ・・樹先輩。休憩どうぞ」 また噛んだ・・・ なんなのさぁ!! そんなに緊張しなくても良くない?? 「ありがとう!香ちゃん」 極上の笑顔を向けてみた 「///」 香ちゃんが持ち場に戻っていった