璃梳が病気になったときに・・・ 俺は他人任せにしたくない おれが璃梳を全て受け止めたい。治したい・・・ そんな俺のエゴ・・・ 璃梳は『頑張って』と応援してくれた 正直泣くだろうナァ・・・なんて思っていた