「うわぁぁぁ!!!!」 璃梳が凄く幸せそうな顔をして 「龍司!すごいね!綺麗!嬉しい」 最高の笑顔を見せてくれた 「可愛らしい奥様ですね。では、なにか御用の際は遠慮なくお申し付けくださいませ」 そういいながらボーイさんは席をはずした