「はぁ・・・たくさん遊んだネェ?」 「璃梳は無駄に大声出したり、走ったりしてたからな・・・」 「ヒドッ!!いいじゃん!楽しいんだもん」 (楽しいんだもん・・・) その言葉に俺は癒された 璃梳を楽しませたい一身だったから・・・ 「さてっ!宿に向かうか?」 「うん♪」