「そんなの当たり前じゃん?」 だって、俺は璃梳を守るナイトだよ? 『では、本日一日許可をやろう!絶対、璃梳に危険がないように見張ってろよ』 「OK、キャプテン(笑)」 こうして、俺は合コン先のお店でバイトを許可された 璃梳に変な男が付かないように・・・ 絶対守るよ…俺 璃梳が…世界一愛してるもん!!