――・・・・・・ 「「「きゃぁぁああ!!」」」 再び?? もぉ、いいって・・・本当に・・・ 俺がフロアに顔を出す 毎回ながら歓声が凄い その中で・・・一際凄い形相で睨んでいる男・・約一名 すぐ分かったよ・・・アツシ・・・