「そっか! ならいいんだ、急にごめんね? じゃあ・・」 プツ・・ 「ミク?」 うそつかれた・・ 晃の事信じてたのに・・ 「・・さ、沙羅ー!!(泣」 私は沙羅に抱きついて いっぱい泣いた・・ ~数分後~ 「・・沙羅、 ありがとう・・」 「大丈夫ミク?」 「うん、もう 大丈夫・・」 それにもう 決めた事ができた・・ 「ごめん、沙羅 家に戻らなきゃ・・」 「・・何かあったら すぐに言うんだよ?」 「うん、ありがとう じゃあね?」 「・・うん」 バイバイ沙羅 ごめんね・・