「沙羅?あのさ私たちさ・・」 「うん、もちろんこの学園の女子 全員敵にまわしたね」 ヒー!やっぱり・・ でも大丈夫!私は いつ襲われても大丈夫なように 小さいころから護身術やってたもん♪ 「大丈夫だって!俺らが 2人を守ってやる。な、涼?」 「もち!沙羅は俺が絶対守る!」 2人ともかっこいい! 「でも、今日のところは帰らない?」 うん、私も帰りたい・・ 「そーだな!帰るか!」 「でも、どうやって?」 「「「・・あ」」」 それなら! 「大丈夫!私にまかせて☆」 ピピ!