Police Love Story~君を守りたい~(加筆修正完了!)


自分でもわからなかった・・・



そのまま、リビングの床に崩れてしまった。



「・・・・啓人さん、啓人さん・・・」




彼女が、俺の肩を抱きしめながら、名前を呼び続けた。