とりあえず、重たい夏樹を床に落とし、冷蔵庫から水を出し夏樹に飲ませた 「・・・うっ。ゴクッゴクッ」 プハーッと親父のような・・・(世間の親父さんごめんなさい) 「んで。あずみは何で起きてたのぉ??」 顔が赤い夏樹はまだ酔ってるのか・・・少し色っぽいような・・・・・・ 「ん?私達のことママ達が帰ってきたら言ったほうがいいのかナァ?ってね。夏樹が楽しんでいる時に、あずは真剣に悩んでたの!!」 「ふーん。ご苦労様」