「妹ちゃん。私が淹れましょうか?っていうか・・・色々場所とか嗜好とか今のうちに知っておかないといけないと思うの・・・いい?」 意味不・・・ 超意味不・・・ 「すいませんが。お客様!(ココ強調)に淹れてもらうわけにはいけませんから」 と断った 「あずみ?好きにさせたらいい。あずみは俺の横に来る?」 ソファ上の夏樹がそう叫んだ