「あ‥//しょ…湘!」 俺は胸から顔を離し、莉子の足首を持ち上げる。 莉子は、びっくりしているみたいだった‥やっぱり‥ こいつ背伸びしてただけだな? でも… 「お仕置き‥」 「えっ?あ……ンンっ//」 ちゅ〜〜〜〜〜。 莉子の太もも内側に顔を埋め、キスマークをつけた‥ 「ん…終わった」 「ふ‥太ももに?//」 莉子は起き上がり、太ももについたキスマークを恥ずかしそうに見て言った。 .