「良し!OK!」
「サンキュ」
「お風呂入って行って帰りな!!」
「ああ」
私と雪也は下に行く
「お母さん!こいつお風呂入らせるよ!」
「ええ、良いわよ丁度沸いてるから」
「すみません」
「良いのよ」
雪也が言い母がそれに返す
「じゃあ入ってきな、上に居るから、お風呂はそこのドアね」
「ああ」
私は雪也に場所を教え雪也はお風呂に向う
そして私は部屋に戻る
「はぁ、あいつ以外にサイテーじゃないかも、駄目駄目!!あいつはサイテー!!
気を許したら駄目よアリス!!」
暫く考えてると雪也が部屋に入ってくる
「今日はすまない、じゃあ俺は帰るよ」
と言い雪也は部屋から出ようとする
「はっ?まだ無理じゃないの?ゆっくりして行きなさい!」
「いや、もう平気だ」
「そう」
雪也は部屋から出る、そして玄関で見送った後私はリビングに行く
「あら?彼は帰ったの?」
「うん」
「怪我平気なの?」
「うん」
「訳は聞かないから」
「うん、ありがとう」
そして部屋に行き眠りに付く
「サンキュ」
「お風呂入って行って帰りな!!」
「ああ」
私と雪也は下に行く
「お母さん!こいつお風呂入らせるよ!」
「ええ、良いわよ丁度沸いてるから」
「すみません」
「良いのよ」
雪也が言い母がそれに返す
「じゃあ入ってきな、上に居るから、お風呂はそこのドアね」
「ああ」
私は雪也に場所を教え雪也はお風呂に向う
そして私は部屋に戻る
「はぁ、あいつ以外にサイテーじゃないかも、駄目駄目!!あいつはサイテー!!
気を許したら駄目よアリス!!」
暫く考えてると雪也が部屋に入ってくる
「今日はすまない、じゃあ俺は帰るよ」
と言い雪也は部屋から出ようとする
「はっ?まだ無理じゃないの?ゆっくりして行きなさい!」
「いや、もう平気だ」
「そう」
雪也は部屋から出る、そして玄関で見送った後私はリビングに行く
「あら?彼は帰ったの?」
「うん」
「怪我平気なの?」
「うん」
「訳は聞かないから」
「うん、ありがとう」
そして部屋に行き眠りに付く



