「結婚しよう。」 一也が言った。 「プ、プロポーズする状況?」 私の部屋で・・・ 私のベットで・・・ 一也の腕の中で・・・ 私は、一也にプロポーズされた。 「だって、会社行くって言うから。」 「ちょっ・・・と、成り行き?」 「うんん、本気。」 一也が笑った。 そして・・・今度は熱い・・・キス