話したいんだけど話すネタが無いっていうか
うーん
私、みそら。
そう!じゃあ私が野いちごの活動を始めた理由を。
私が始めた理由って多分ちょっとしか触れてないよね……?
私は、*あいら*先生の事を見て、初めてみようと思いました。
先生がケータイ文庫で小説を出したのが最年少で13歳!!
え、、、、もうすぐじゃん。
この記事を見たのが五年生。
まだ受験校を決めていなかった頃かな?
スマホを持ってなかったから野いちごを入れるという発想がなかったというか、多分iPadしか持ってなかったけど、没収されてたかも。
私も……やってみたい。
そこからアイディアを考えてみるようになったのです。
最初ら変に考えたのが……なんか身長差かな?
女の子が高くて、男の子が低いっていう感じの。
でも本を読むとそんな設定だけじゃ作れないよ!と
いつのまにか思考からいなくなっていました。



