恋珀side
家の中の時計をみる。8時を指している
恋珀「もうそろそろ行こうかな。やっぱり学校の目の前の家は最高!。ゆっくり出られる」
鍵を閉める
恋珀「戸締りおっけい。って、ん?今空が光らなかった?え、なんかふってきてない?!」
恋珀と狛真「うわぁー!」
恋珀「え?え?キツネ?なんで空から?」
狛真「いててて。うわぁ!こんにちは!ぶつかってごめんねー!」
恋珀「え、喋った!?」
狛真「そうだよ!私は、狛真!どうぞよろしく!なんか、気がついたらここにきちゃったみたい!」
恋珀「いやいや、そんなことある?」
狛真「人生生きてりゃ色んなことあるさ!」
恋珀「いや喋るキツネが空から降ってくることは絶対ないわ!」
狛真「それが目の前で起こったんだよ」
恋珀「まあ、そうだけど…。まあ、キリないし信じるよ。で、私はこれから学校に行くけど君は?」
狛真「うーん。ここがどこかもわかんないし、、、
その学校とやらに連れて行って貰えない?」
恋珀「まあ、いいよ。行くあてないなら仕方ない。」
狛真「やった!ありがとう」
バックに入る
家の中の時計をみる。8時を指している
恋珀「もうそろそろ行こうかな。やっぱり学校の目の前の家は最高!。ゆっくり出られる」
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恋珀「戸締りおっけい。って、ん?今空が光らなかった?え、なんかふってきてない?!」
恋珀と狛真「うわぁー!」
恋珀「え?え?キツネ?なんで空から?」
狛真「いててて。うわぁ!こんにちは!ぶつかってごめんねー!」
恋珀「え、喋った!?」
狛真「そうだよ!私は、狛真!どうぞよろしく!なんか、気がついたらここにきちゃったみたい!」
恋珀「いやいや、そんなことある?」
狛真「人生生きてりゃ色んなことあるさ!」
恋珀「いや喋るキツネが空から降ってくることは絶対ないわ!」
狛真「それが目の前で起こったんだよ」
恋珀「まあ、そうだけど…。まあ、キリないし信じるよ。で、私はこれから学校に行くけど君は?」
狛真「うーん。ここがどこかもわかんないし、、、
その学校とやらに連れて行って貰えない?」
恋珀「まあ、いいよ。行くあてないなら仕方ない。」
狛真「やった!ありがとう」
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