転生した瞬間初夜の最中だった私は場を引き延ばし若き王と愛を語らう

ファンタジー

転生した瞬間初夜の最中だった私は場を引き延ばし若き王と愛を語らう
作品番号
1790275
最終更新
2026/08/25
総文字数
6,863
ページ数
2ページ
ステータス
完結
PV数
233
いいね数
4
私が、あなたの代わりに幸せになってもいいですか——
あらすじ
スマホで電子漫画を読んでいると、どこからか「助けて」という声が聞こえてくる。
その瞬間スマホが眩しく光り出し目を瞑る。そして目を開けると、さっきまで読んでいた漫画『囚われの星姫』の世界にいた。
そこはちょうど読んでいた、戦勝国の王と敗戦国の姫が初夜を迎える場面だった——

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