私は知っている。 せいは小6の夏にアメリカへ行ってしまう。 1度目の人生では、私は後から追いかけた。 2度目の人生でも、せいがアメリカへ行ってしまう ということは変えない。 せいの人生は、せいのもの 私はその未来を尊重する。