カップ麺に熱湯を注ぎ、三分用の砂時計をテーブルに置いた。スマホで動画を見終え、砂がすべて下のガラスに落ちきっているのを確認して麺をすする。しかし、麺はまだバキバキに硬かった。
【真相】
砂時計をひっくり返しておらず、ただテーブルに「置いた」だけだったから。最初から砂が下に落ちきっていた状態を確認しただけで、実際にはお湯を注いでから全く時間が経っていなかった。
【真相】
砂時計をひっくり返しておらず、ただテーブルに「置いた」だけだったから。最初から砂が下に落ちきっていた状態を確認しただけで、実際にはお湯を注いでから全く時間が経っていなかった。


