「……嫌な奴、いるか?」
シーン……
はい???
嫌な奴、十人はいると思ってたんだが…。
すると、仕切るように駿が言った。
「じゃあ、決定だ!」
「「「「「「よろしくお願いします!!!」」」」」」
「じゃあ、光莉!こっち行こう!」
朝陽が、そう言ってきた。
「なん、で?」
「なん、で?じゃないよ~!光莉の姫を記念して、パーティーするんだよ!
あ、お酒あるから、気を付けてね!」
「わかっ、た」
なるほど、パーティー……。
って、お酒ぇぇぇぇ⁈
飲む!絶対飲む!
私、お酒強いし!大丈夫だよねぇ!
「よし、いこ、うか。朝陽。」
そう言って、にこっと笑った――。
シーン……
はい???
嫌な奴、十人はいると思ってたんだが…。
すると、仕切るように駿が言った。
「じゃあ、決定だ!」
「「「「「「よろしくお願いします!!!」」」」」」
「じゃあ、光莉!こっち行こう!」
朝陽が、そう言ってきた。
「なん、で?」
「なん、で?じゃないよ~!光莉の姫を記念して、パーティーするんだよ!
あ、お酒あるから、気を付けてね!」
「わかっ、た」
なるほど、パーティー……。
って、お酒ぇぇぇぇ⁈
飲む!絶対飲む!
私、お酒強いし!大丈夫だよねぇ!
「よし、いこ、うか。朝陽。」
そう言って、にこっと笑った――。


