ルーナ―・インフィルトレーター【ただいま休止中】

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はい、着きました!

多分、白龍の倉庫!


第一印象!

デカァァァ!(うるさい)

黙れ作者♪


バキッ←作者がやられた音


でも、練習所に比べたら、だいぶ小さい!


……そういえば最近、練習してないな。


大丈夫かなぁ?


まぁ、いけるよね!


朝陽「おーい、光莉ー」

光莉「……?」


朝陽「入って入って!」

朝陽に言われるがまま、倉庫に入った。


下っ端「「「「「「「こんにちは!」」」」」」


おお!

カラフル~!(第一印象、それなの?)


だって!

頭がぁ!


カラフルだもん!


てか、作者復活早くない?(慣れた)


いや、慣れるの早すぎ。



よし、〇すか。


ボキッ←作者を〇した音



これで、しばらくは復活しないね!


よかった、よかった。



朝陽「…光莉?凄い顔してるよ?」

光莉「そ、う?」

奈留?「…早く上がりますよ」


えっと…奈留だっけ?が話しかけてきた。



上さ、絶対、幹部以上が入れる部屋?でしょ。