♦ ♢ ♦ ♢
はい、着きました!
多分、白龍の倉庫!
第一印象!
デカァァァ!(うるさい)
黙れ作者♪
バキッ←作者がやられた音
でも、練習所に比べたら、だいぶ小さい!
……そういえば最近、練習してないな。
大丈夫かなぁ?
まぁ、いけるよね!
朝陽「おーい、光莉ー」
光莉「……?」
朝陽「入って入って!」
朝陽に言われるがまま、倉庫に入った。
下っ端「「「「「「「こんにちは!」」」」」」
おお!
カラフル~!(第一印象、それなの?)
だって!
頭がぁ!
カラフルだもん!
てか、作者復活早くない?(慣れた)
いや、慣れるの早すぎ。
よし、〇すか。
ボキッ←作者を〇した音
これで、しばらくは復活しないね!
よかった、よかった。
朝陽「…光莉?凄い顔してるよ?」
光莉「そ、う?」
奈留?「…早く上がりますよ」
えっと…奈留だっけ?が話しかけてきた。
上さ、絶対、幹部以上が入れる部屋?でしょ。
はい、着きました!
多分、白龍の倉庫!
第一印象!
デカァァァ!(うるさい)
黙れ作者♪
バキッ←作者がやられた音
でも、練習所に比べたら、だいぶ小さい!
……そういえば最近、練習してないな。
大丈夫かなぁ?
まぁ、いけるよね!
朝陽「おーい、光莉ー」
光莉「……?」
朝陽「入って入って!」
朝陽に言われるがまま、倉庫に入った。
下っ端「「「「「「「こんにちは!」」」」」」
おお!
カラフル~!(第一印象、それなの?)
だって!
頭がぁ!
カラフルだもん!
てか、作者復活早くない?(慣れた)
いや、慣れるの早すぎ。
よし、〇すか。
ボキッ←作者を〇した音
これで、しばらくは復活しないね!
よかった、よかった。
朝陽「…光莉?凄い顔してるよ?」
光莉「そ、う?」
奈留?「…早く上がりますよ」
えっと…奈留だっけ?が話しかけてきた。
上さ、絶対、幹部以上が入れる部屋?でしょ。


