ルーナ―・インフィルトレーター【ただいま休止中】

……そんなわけ、ありました。


光莉「…白龍……なん、で、(私の部屋)しって、ん、の?」


あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!

もっとズバッといってやりたいぃぃぃぃ!



私の人見知りがぁぁぁぁぁーーーー!



朝陽「女の子に、かわいい声出して聞いてみたら、知ってた~♪」


朝陽、かわいい顔で、めちゃくちゃ凄いこと言ったよな…?



あ。


そうだぁ!


もういっそ、駿たちについて行って、ズバッと断ればいいんじゃん!

え、私、天才かも⁈(……)


ん?作者??(て、ててて天才です!)

うん。よろしい。



駿「で、一緒に来てくれるか?」

光莉「はい」


駿「よし、じゃあ行くぞ。」


よし。


ちゃんと断るぞぉぉぉー!