ルーナ―・インフィルトレーター【ただいま休止中】





ガチャッ!


朝陽「駿~!来たよぉ~!」


え。


光莉「昨日のメンツだな⁈朝陽…?(黒笑)」


朝陽「ヒィッ!なーくん、助けてぇ…」


そう言って朝陽は、まじめ系男子の所へ行った。


?「…朝陽、暑い。ていうか、なんでお前が居るんだ?」


光莉「知ら、ない。朝陽、に、勝手、に、連、行、され、たんだ、よ!」




私は怒っていたので、ため口になった。


光莉「ていう、か、あんた、達、誰?自己、紹介、くら、い、しろ、よ!」


殺気が抑えきれなくて、少し出てしまった。



「「「っ!」」」


駿以外の三人がビクッとした。


駿「光莉、殺気おさえろ」


光莉「…あ。す、すみま、せん…」


駿に言われて、我に返った。


光莉「わ、わたし、は、中野、光莉、です。す、すみま、せん、でした!」


そう言って、深くお辞儀をする。


さっきのと違いすぎて、駿以外の三人がポカンとしてるよ…!(ふわぁぁぁ)


あ。

作者起きた。


最悪……。(ヒドイヨ…)