「奏多くんっ!?」
「みれあ…おはよ」
「みれあはウサギなの?そんなかわいい起こし方して、その後どうなるか想像できてたわけ?」
「な!起こそうとしただけだよ!」
「出たよ、みれあの無自覚…もういいよね?」
「ん…!」
朝から甘過ぎるくらいキスをする。
「奏多くんっ…ん…」
「止めてやんない…かわいいみれあが悪い…俺だけのみれあ」
俺は意地悪い笑みを浮かべてキスを続ける。
やば…こんなの時間忘れる。
これ以上は…本当に止まれなくなる。
「みれあ…おはよ」
「みれあはウサギなの?そんなかわいい起こし方して、その後どうなるか想像できてたわけ?」
「な!起こそうとしただけだよ!」
「出たよ、みれあの無自覚…もういいよね?」
「ん…!」
朝から甘過ぎるくらいキスをする。
「奏多くんっ…ん…」
「止めてやんない…かわいいみれあが悪い…俺だけのみれあ」
俺は意地悪い笑みを浮かべてキスを続ける。
やば…こんなの時間忘れる。
これ以上は…本当に止まれなくなる。



