私の足の裏の匂いを嗅ぎなさい~それが貴方の大好物なのでしょ~

ファンタジー

私の足の裏の匂いを嗅ぎなさい~それが貴方の大好物なのでしょ~
作品番号
1784396
最終更新
2026/06/15
総文字数
818
ページ数
2ページ
ステータス
未完結
PV数
2
いいね数
0
私の魅力からは、永遠に逃れられない私の愛の下僕。
今夜も、疲れた私の思考回路とこのカラダを、隅々までメインテナンスするのよ。
実在ではなかった貴方。そう、私の妄想の産物だけど、いつの間にか本物の私の下僕になり果てたのね。
誰かに憑依したの? それとも「30億年未来の異世界から、貴女を求めて会いに来た」というのは、本当のことなの?
どちらでも構わない。私は今夜も、延々と続くセロトニントリップを。貪るように味わい尽くすの。
さあ、そこにひれ伏して、いつものように「愛の懇願」を始めなさい。
あらすじ
「30億年未来から異世界から、貴女を求めて会いに来た」という、超イケメンの私の愛の下僕。
私のカラダのどの部分だろうと、すべてが彼のフェチの対象だという。
私と下僕の、ウインウインな愛の交歓を、どうぞ心ゆくまでお愉しみ下さいませ。

この作品の感想ノート

この作品には、まだ投稿されていません。

この作品のひとこと感想

この作品には、まだ投票されていません。

この作品をシェア

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

pagetop