シエル「今年から高等部だよ?たのしみ!」 ラオン「そーだけどさ、また入学式あるし、」 シエル「ほんとだ。でも建物が変わるから仕方ないじゃん。」 ラオン「また、代表の挨拶しなきゃじゃない?」 シエル「でも、ラオンとだからしえうれしいよ?」 頭をくしゃっと撫でる。 ラオン「お前さぁ。」 シエル「髪。くずれる〜」