官能小説家『海堂院蝶子』は俺のクラスの委員長である

恋愛(学園)

官能小説家『海堂院蝶子』は俺のクラスの委員長である
作品番号
1782958
最終更新
2026/05/29
総文字数
16,900
ページ数
4ページ
ステータス
完結
PV数
52
いいね数
0
高嶺の花のあの子は官能小説家?
あらすじ
主人公の高木和義は、ひょんなことからクラスの委員長の蓼科涼子が、今をときめく官能小説家『海堂院蝶子』であることを知ってしまう。成り行きで彼女のアシスタントに就任するが、卒業式目前に、海堂院蝶子が『本屋文藝賞』にノミネートされることに。更には受賞者発表が卒業式当日と丸かぶりしてしまい……。

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