その声と匂いは私の精神安定剤

恋愛(ピュア)

その声と匂いは私の精神安定剤
作品番号
1782329
最終更新
2026/07/15
総文字数
6,005
ページ数
5ページ
ステータス
完結
PV数
7
いいね数
0
フェチから始まる溺愛コンテストの作品のため、短編小説です。
あらすじ
声と匂いフェチの持ち主である柊叶は日常的にいい声の人のASMRを聞いて寝るという日常を送っていたが仲の良かった子達の結婚や出産報告を目にしたことから精神的に不安定になりイライラしていたがそこで会社の先輩の声をかけてきて聞いた瞬間身体に電流が走ったような衝撃を受けて、その声に惚れていった。そして、その声が頭から離れられなくなり…

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