どーも
西条 咲茉です
いきなりですが助けてください
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
二年生の5月。
理事長にもらった私だけのたまり場
それが屋上
なのに、、、龍凛とみられるやつらが転入してきやがった
あっ、龍凛ってのは世界NO.4の族で、私は一応世界一の「咲蘭」の総長なんだよな
こんな性格だけど
絡まれたくなくて屋上に来たがピッキングであけられた
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
「おいっ聞いてるのか?」
おっと忘れてた
適当にぶりっ子のフリでもするか
「あのぉ、貴方達ってぇ龍凛、ですよねぇ?よかったら仲良くしてほしいな、なんてぇ/////」
ゔぉぇ、自分で言ってて反吐が出る
両手をグーにして顎に当てる、はい完璧
「うぇキモ。ココこれから俺等のたまり場だからどっか行ってくれへん?」
「ですね。早く行った方が身のためですよ」
よし、涙目で去るぞ
西条 咲茉です
いきなりですが助けてください
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
二年生の5月。
理事長にもらった私だけのたまり場
それが屋上
なのに、、、龍凛とみられるやつらが転入してきやがった
あっ、龍凛ってのは世界NO.4の族で、私は一応世界一の「咲蘭」の総長なんだよな
こんな性格だけど
絡まれたくなくて屋上に来たがピッキングであけられた
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
「おいっ聞いてるのか?」
おっと忘れてた
適当にぶりっ子のフリでもするか
「あのぉ、貴方達ってぇ龍凛、ですよねぇ?よかったら仲良くしてほしいな、なんてぇ/////」
ゔぉぇ、自分で言ってて反吐が出る
両手をグーにして顎に当てる、はい完璧
「うぇキモ。ココこれから俺等のたまり場だからどっか行ってくれへん?」
「ですね。早く行った方が身のためですよ」
よし、涙目で去るぞ


