恋を知りたいアニメーター

人がいないところを選んで歩いていた私は怖い人やケバいBBA(ババア)に目をつけられなかった。
裏道を通ってネオン街から逃げようとした。走っていると、目の前から急にふっとったジジイ(50代くらい)が出てきて正面衝突した。
「わっ!!!!!いたた……ってごめんなさい!
その…ジジイさん!!すみません💦私急いでいるのでごめんなさい!」
「おいクソガキ!パーカー被りながら謝って、あげくのはてにジジイとはなんだ!!」

ぁあああああああやってしまった!!
私ここで死ぬのか!?身近に人生だったな!!
最悪!アニメ完成させろよ!!!!!クソガ!

「あぁもう!逃げるしかない!」
「あっ!おい逃げんなクソガキ!!!!!!!!!!」