​『気づかれなくても、生きている』

実用・エッセイ

​『気づかれなくても、生きている』
作品番号
1778065
最終更新
2026/03/24
総文字数
664
ページ数
2ページ
ステータス
完結
PV数
4
いいね数
0




「​泣ける子はいいな。私は、声を出す方法さえ忘れてしまったから」




誰にも気づかれない場所で、ただ必死に耐えている「あなた」への手紙。



声が出なくても、ここにいていい。
理想になれない私を、今日は許してあげたい。





正解のない毎日に、小さな呼吸を。




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