秘書室から恋がはじまる

仕事をしてから予算委員会が終わったので愛斗は
美樹の所に行った。
「お疲れ様です美樹さん」
「ありがとう愛斗くん」
愛斗は美樹と話してると美波が来て美樹をみた。
美樹を見てから美波はいなくなった。
二人は美樹の事務所に行った。
美樹の事務所に行ってると美樹は段差につまずいて
こけたので愛斗は近寄って抱きしめた。
「ありがとう」
「どういたしまして転ばなくてよかったです」
「ありがとう助かったよ」
愛斗は美樹に抱きしめてる事に気づいて慌てて離れて
照れ笑いして事務所に行った。
事務所に行き仕事をしてから夜になり仕事を終えてか
ら仕事を終えてから事務所からでた。
「美樹さんお疲れ様でした」
「お疲れ様愛斗くん」
愛斗は美樹と話をしてから家に帰り
美樹は議員で友達の松山みどりと居酒屋に飲みに行った。
美樹は居酒屋にいてみどりと乾杯して二人は話をして愛斗の
事と美波の事を話した。
「愛斗くんに抱きしめられて胸が苦しいの」
「愛斗くんのこと好きなんだね」
「え?」
「愛斗くんに恋に落ちたんでしよ」
「愛斗くんみるとドキドキするの」
「それが恋だよ」
「そうなんだ 私みたいなおばちゃんに好かれても愛斗くん
迷惑だよぬえ諦めよっかな」
「あきらめないほうがいいよ 今時年の差恋愛してる人いるからね」
「そうだよね諦めたくない」
「うん諦めたらだめだよ応援してるよ」
「ありがとう」
「うん 明日美波ちゃんに話すんだよ愛斗くんとの
恋は応援できないって とられたくないでしよ」
「うん」
みどりは美樹と話をしてから飲んでから居酒屋から
でた。
居酒屋からでてから美樹は家に帰宅。
家に帰宅してから家事などをしてお風呂入って寝た。
朝になり起きてから愛斗は仕事に行った。
仕事に行き仕事をしてると美樹がいたので挨拶した。
挨拶して美樹と仕事をしてから予算委員会があるので
美樹と会議室に行った。
会議に行き愛斗は控え室に行った。
控え室に行き愛斗は仕事をした。
仕事をしてると美波が来て愛斗にベタベタしてこようとしたのでまなはパソコン持って他の場所に行った。
他の場所に行き愛斗は仕事をした。
仕事をしてから4時間経ち午前の予算委員会が終わったので
控え室からでて美樹を迎えに行った。
迎えに行き愛斗は美樹と事務所に行った。
事務所に行き愛斗は美樹とお昼ご飯を食べる
準備をしてから美樹から弁当もらったのでお礼を言ってから受取つた。
受取り二人は「いただきます」してから食べた。
「美樹さんの手料理美味しいです」
「ありがとう愛斗くん」
愛斗は美樹と話をしてから昼ごはんを食べてから完食。
完食してから愛斗は片付けをしてから仕事をしてから
美樹は予算委員会があるので一緒に行った。
予算委員会があるので行き愛斗は控え室に行った。
控え室に行き仕事をした。
仕事をして3時間経ち予算委員会は終了。
愛斗は美樹を迎えに行った。
迎えに行き愛斗は美樹がトイレ行ったのでまった。
美樹はトイレに行って手をらあってると美波がいたので
話をした。
「美波ちゃん私やっぱり二人の恋応援できないごめんなさい」
「え、どうして?応援するっていったじゃん」
「私も愛斗くんすきになったのだから応援できないごめんなさい」 
美波は美樹をつきとばした。
「痛い」
「ばあばあのくせに愛斗くんすきにになるなよきもいんだよ
年考えろよ」
「そんな言い方しないでよ」
美波は美樹を叩いたらみどりが来てみた。、