「あのなんでわたしが特殊能力者だってわかったんですか?」
「認めたか。俺も能力者なんだ。俺の特殊能力は自然操作だ。炎、水、氷、雷を操ることができる。」
うそ!この人特殊能力者なの!?
はじめて能力もちに会ったな。
私以外にもいたんだ。
よかった。
でも一つの能力しかもってないんだ。
ほしいと思ったら手に入れることができるしもっとたくさんもっていると思ったのに。
私みたいに副作用はあるのかな。
能力について聞きたいことがたくさんある。
でももう私は能力を使わないんだから、聞いても意味ないよね。
「俺は本宮奏。海異中学の新一年だ。」
っ!海異中!私もそこなのに!
「送ってくれてありがとうございました!」
なんとか平静を装って家に入った。
「認めたか。俺も能力者なんだ。俺の特殊能力は自然操作だ。炎、水、氷、雷を操ることができる。」
うそ!この人特殊能力者なの!?
はじめて能力もちに会ったな。
私以外にもいたんだ。
よかった。
でも一つの能力しかもってないんだ。
ほしいと思ったら手に入れることができるしもっとたくさんもっていると思ったのに。
私みたいに副作用はあるのかな。
能力について聞きたいことがたくさんある。
でももう私は能力を使わないんだから、聞いても意味ないよね。
「俺は本宮奏。海異中学の新一年だ。」
っ!海異中!私もそこなのに!
「送ってくれてありがとうございました!」
なんとか平静を装って家に入った。
