きらきら冬のテントウムシと雪のお菓子

絵本・童話

明石竜/著
きらきら冬のテントウムシと雪のお菓子
作品番号
1772213
最終更新
2026/01/14
総文字数
749
ページ数
1ページ
ステータス
完結
PV数
13
いいね数
1
あらすじ
冬眠しそこねたテントウムシ『ルゥ』の物語。それには、とある理由があった。

目次

この作品のレビュー

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この作品の感想ノート

表紙を見て、素敵だと思い、この作品を読ませていただきました。

ファンタジーの世界に入ったような感覚になり、心が軽くなりました。

ありがとうございました。

2026/01/14 17:08

この作品のひとこと感想

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