幼馴染のちょっとおかしな恋愛話

ある日の朝

私は、いつも学校に行くために7時に起きる。
そして遅刻か遅刻ギリギリで学校に行くちょっとした問題児だ。
そして、私は今日もゆっくり起きて遅、、、

「花凛〜朝だぞー起きろ〜」

「お母さん?もうちょっとだけ」

「お前の母さんになった覚えはないけどな」

「何言ってんの?お母さんはお母さんでしょ、、、
え、えー!!!!!」

「なんでいるの⁉︎」

「あー今日から帰ってきた」

「ほんと⁉︎やった〜」

「俺も今日から、学校行くから、はやく準備しろよ〜」

「はぁい」

やった〜‼︎
今日から、一緒の学校に通えるだなんて‼︎言葉に表せないくらい嬉しい


「でも、今日からまた忙しくなるな」