ヤンデレ彼氏の愛重注意報!⚠️


「なってないよ」


「でも………」

それでも戸惑う京に、「ごめん、私が悪かったよ」と言うと、ニッコリと笑った京。




「じゃあ大丈夫だね」




「は、」



ベッドに押し付けられて身動きが取れなくなる。


「んっ……!?」






ま、また朝から……‼︎


京を睨みつけると。





「嫌いじゃないんだもんね?」





京は、不敵に笑うのだった。