ヤンデレ彼氏の愛重注意報!⚠️


「な、、、きょう、、っ、んっ、、」

私の口内に無理矢理ねじ込まれるように入ってきた京の舌。

「な、なに、、、、ん、、、」

いつの間にかかかえられるような体勢になっていて、京から私の口に入り込んできたものはさっき京が口に入れたゼリー。

桃の味。おいしい。

けど食べさせ方、、、、!!

「じ、自分で食べれ、、、、っ」

口移しで体内に入るゼリー。

フルーツに関しては、京が噛んで柔らかくなったものを口移しで送り込まれる始末。

手錠のせいで、反抗しようにも反抗できない。

こんなことなら、おとなしく食べておけばよかった、、、、!!

そう後悔しても、もう遅かった。