ヤンデレ彼氏の愛重注意報!⚠️


「んっ!?」

ま、また急に……!そうやって……!

押さえつけられているから身動きができない。ど、どうやって抜けよう………。

すると、そんな私の考えを見透かしたのか、ドサッと私に体重を預けて倒れ込んできた。


「っ、、!」


声を出したいけど、唇がキスで塞がれていて、話せない。


お、重い……。


そっと手錠のついた手で京の頭を撫でると、ぎゅっと強く抱きしめられ、キスも深くなっていった。

私の口内に京の舌が入り込み、舌が絡み合った。

「ふっ………んっ……」

息をしたくてもできない。思わず涙目になる。

すると、京の唾液が流し込まれてきた。

「んんっ!?あっ……ん……」