【マンガシナリオ】歌い手男子高校生が私に執着しているんですが?!



私の自己紹介はおしまいにして、学校に行く準備をする。


私は、洗面所に行き顔を洗い歯を磨がく。

「ふー」

一通り済ませる。


朝食。

茶の間。


茶の間につくとお母さんがすでに起きていて朝食を作り終えていた。

「音、おはよ。冷めないうちに食べちゃいなさい」

「あれ?お母さんは、もう食べたの?」

お母さんは、仕事着をきていた。

「今日朝早くから会議なのよー」

お母さんは、腕時計をみる。

「あ、もう時間!じゃあ、あとお願いね!定時には帰れるようにするから」

そういって茶の間をあとにした。

私が『いってらしゃい』と言う前に。