ト、トレーニングか…やったことないけど…バスケにも繋がりそうだし、たまに一緒にやらせてもらおうかな。
まあ、やれるかわかんないんだけど…
「たまに、お願いしてもいいですか?」
伊「おう!遠慮せずに来てくれ!」
響「俺も行っていいか?!」
伊「お、おう…いいぜ!勢いよくてびっくりしたぜ…」
響「それはごめんな」
あはは…目キラキラさせてたもんね…
響「次の部屋は、和真の部屋だな。和真、なんかあるか?」
和「いえ、特に何も。強いて言うなら、静かにしてほしいです」
「わかりました」
静かにするつもりではあるけど…
「でも、少しうるさかったらごめんなさい」
和「まあ、少しだけなら…」
「ありがとう!」
響「次の部屋は、俺の部屋だな。俺は特に何もない」
「わかりました」
あれ…?私の部屋はどこなんだろう。
響「そういえば…あんたのこと、なんて呼べばいい?」
「あ!そういえば決めてませんでしたね。じゃあ好きな呼び方で呼んでください」
全員(自分以外)「わかった」
響「じゃあ…か、歌凪の部屋は和真の後ろの部屋だ。俺の部屋は隣だから何かあったら和真か、俺を呼んでくれ」
「わかりました」
和「俺は危険なことは苦手なのであまり呼ばないでくれると嬉しいです」
「そうなんですね。わかりました」
和「ありがとうございます…弧野目さん」
「はい!」
二人、名前呼んでくれた!しかも素瑠実さんはしたの名前で呼び捨てだし…
まあ、やれるかわかんないんだけど…
「たまに、お願いしてもいいですか?」
伊「おう!遠慮せずに来てくれ!」
響「俺も行っていいか?!」
伊「お、おう…いいぜ!勢いよくてびっくりしたぜ…」
響「それはごめんな」
あはは…目キラキラさせてたもんね…
響「次の部屋は、和真の部屋だな。和真、なんかあるか?」
和「いえ、特に何も。強いて言うなら、静かにしてほしいです」
「わかりました」
静かにするつもりではあるけど…
「でも、少しうるさかったらごめんなさい」
和「まあ、少しだけなら…」
「ありがとう!」
響「次の部屋は、俺の部屋だな。俺は特に何もない」
「わかりました」
あれ…?私の部屋はどこなんだろう。
響「そういえば…あんたのこと、なんて呼べばいい?」
「あ!そういえば決めてませんでしたね。じゃあ好きな呼び方で呼んでください」
全員(自分以外)「わかった」
響「じゃあ…か、歌凪の部屋は和真の後ろの部屋だ。俺の部屋は隣だから何かあったら和真か、俺を呼んでくれ」
「わかりました」
和「俺は危険なことは苦手なのであまり呼ばないでくれると嬉しいです」
「そうなんですね。わかりました」
和「ありがとうございます…弧野目さん」
「はい!」
二人、名前呼んでくれた!しかも素瑠実さんはしたの名前で呼び捨てだし…


