私のマンガノート

 推しマンガを友達に読んでもらえるなんて!

 夏帆ちゃんはマンガが好きじゃないのかな。

 確かに小説を読んでいるようなイメージがある。

 まあいいや。私はおすすめポイントを書こう。


「おわったあーー!」

 そこから私はは三冊書き終わり、夏帆ちゃんが言った。

「そうだ、カレンダーにできた枚数を記録していったら?」
「いいかも」

 後何ページか確認できるのが良いね。

「なら、ここに書くね。」

 私は今日のひづけの横に5と数字を書いた。

 あと九ページ!

 夏帆ちゃんと一緒に、この自由研究を完成させるんだ!