「……紀伊 優花です!!!2年です!えーっと、稀伊太くんと話したいです!」
と、ド直球に言う。流石の私もびっくりした
さすがきいー、相変わらずのド直球。
すると稀伊太くんが顔を赤く染めながら「う、うん。僕でよければ」と言う
さっそく推しペアの実現が叶いそう!
と胸を躍らせていると一気に視線が私に
集まった。
あ、そっか、私だ
と、ド直球に言う。流石の私もびっくりした
さすがきいー、相変わらずのド直球。
すると稀伊太くんが顔を赤く染めながら「う、うん。僕でよければ」と言う
さっそく推しペアの実現が叶いそう!
と胸を躍らせていると一気に視線が私に
集まった。
あ、そっか、私だ



