「うわっ!!!」 急に風が吹いてきた。 その瞬間、私は倒れそうになった。 危ない!と思ったら、 「うおっ!!ふーかセンパイ!!大丈夫っすか……?」 助けてくれたのは、委員会が同じ、男の子の後輩。 私はその瞬間恋に落ちました————。