紗「あっ、それと、自分の部屋は一部屋、10本ね!」

下っ端「はい!!」

紗「でわ、GO!!」

「ちょっ、それ俺が持ってたやつ!!」

「えっ、けど今俺が持ってるから」

澪「わー、みんなアイスをめぐってケンカしてるね!」

陸「はぁー、怪我しないといんだけど…」

☆♡★☆彡♤♧♢★♣︎♠︎

あれから、20分かかって、やっと終わりました!

陸「じゃあ、これで終わりだ、クーラーついてるからならないとは思うんだが、熱中症にならないように気をつけろよ」

下っ端「はい!」

結・澪「じゃあ、解散!」

下っ端「アイス食べるぞー!!」

あはは、早速みんな食べてる

ふぁ、また、眠くなってきた

彗「紗季眠たいの?」

紗「うん」

彗「お部屋行こ」

--ガチャ-- --バタン--

彗「寝ていいよ」

紗「でも、こわい」

彗「俺がここにいるから」

紗「うん」

彗「おやすみ」

そう言われた瞬間、瞼が閉じた…