でもやめた! そんなの私らしくないし、この程度で傷ついても、流星は強いから、心の傷もいずれ治るんだもんね。 それでも、それでも、ずっとずっと覚えていてほしいから! 離れたくない。ずっと一緒にいたいよ。流星、流星。流星。 ね、流星。 君もきっと、同じ気持ちかな? ばいばい、流星。愛してるよ。ずっと。 』