幼なじみの溺愛

朝、、、

「おはようまゆ!ああなんてかわいいんだ天使だ」

「るいと、、そんなことないって」

幼なじみのるいととは家が隣で幼稚園から高校までずっ

といっしょ

しかもなぜか私にグイグイアプローチするのに告白はし

ない

るいとかっこいいしやさしいからつきあいたいなーって

おもってるのに

まあはずかしいから本人にはいわないけど

そしてるいとのせいで私は平穏な学校生活がおくれた

ためしがない

女子からの嫉妬、、あれほどめんどくさいものはない

でも私はメンタルだけは自信があってどんなにいじわる

されても平気な顔してた




あの日までは、、、