幼なじみの溺愛



やっと受験がおわってダラダラしているとるいとから

メッセージが届いた

「どうだった?」

「結構かんたんだったよ」

「まゆはかしこいからね」

るいとにかしこいといわれるとなんだかうれしい

「おまじない効いた?」

そんなこといわれると顔が赤くなる

「うん、、」

そして明日はるいとの受験のはずだ

「明日にそなえてはやくねるよ お姫様からのおまじ

ないがほしいな」

「え?」

「今から俺の家きてよ お泊まりしよ」

「いいけど、、」

お泊まりなんて小学生ぶりだ

ママとパパにるいととお泊まりするというとすぐOK

してくれた

さっそくいくことにする