果実と恋のバスケット








だから…僕はわからない。












僕の何がだめなのか。

夢の何がだめなのか。





僕達化身が夢を持つことを許さないなら…最初から、そう分かっていたかった。




抑え込んでいても、溢れ出す憧れ。